
東海地方の有名温泉地、下呂温泉、その魅力を本物の社畜が2分で紹介。

下呂は、名古屋から特急ひだで1時間半で行けます。料金は4000円。

こちら下呂駅前の土産物屋で売ってる「湯めぐり」手形ですね。これがあれば温泉組合加盟旅館、ホテルの日帰り温泉を3か所巡れます。値段は2500円

こちら噴泉地という足湯です。河原にあるのがユニーク。昔は水着で入浴できたのですが、マナー違反の方々が多く足湯になってしまったようです。職場でもワークルールやコンプラは意識しないと。八つ当たりやパワハラはいただけません。

郷土ランチ、ほうば味噌定食1000円です。味噌で食べるご飯が美味。

まずは、高級旅館「水明館」の日帰り温泉に行きます。12時から14時までは湯めぐり手形で入浴できます。こんな元社畜でもこのような旅館の日帰り温泉に行けるとは

水明館からの下呂市の風景です。山にかかる雲が風情があります

水明館はこのような絵画も飾ってあります。豚に真珠、社畜に芸術。

水明館の中庭の庭園です。社畜の目には猫に小判、緑がリラックスさせます

ロビーです。社畜がこの時だけは御大尽になった気分。

竜もおもてなししてました。

飛騨地方の合掌造りの住宅ですね。釘やかすがいを使わずに素縄で組んであるようです。保温性や寒くはなかったのか

日帰り入浴した後は、「下呂合掌村」へ。江戸時代の飛騨地方を体験

飛騨地方の家族の人形です。令和の社畜も辛いが、この方々、家族は幸せだったのか。
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